2019年5月1日から新年号「令和」となりますね。

 
天皇陛下の生前退位は200年ぶりであり、日付が切り替わる瞬間までのカウントダウンイベントも数多く開催されますね。

 
今回は令和カウントダウンで道頓堀ダイブの事件と騒動などのトラブルについてまとめていきます。

 

令和カウントダウンの道頓堀ダイブのトラブルまとめ

4月30日段階では、令和カウントダウンで道頓堀ダイブの事件と騒動などトラブルはありません。

 
しかし、過去のイベントや記念ごとの事例から考えると、カウントダウンの瞬間ないし、その直後という傾向があります。

 
「その日」を迎えたことによる高揚感が高まり、暴力的になる人も多いようです。

 
4月30日の初飛び込みが下記になります。

 
以下は、令和前の画像です。
 


 

令和カウントダウンの道頓堀ダイブの人数と逮捕者

過去には1日で50人以上がダイブしたと言われており、過去には死亡者も出ています。

 
令和となった瞬間にどのようなトラブルになるのか・・・

 
現地にはしっかりと看板が貼られているだけに、注意して欲しいですね。

 
ただ、道頓堀ダイブは条例などで明確に規定されているわけではないため、線引きが難しいようです。

 

 

まとめ

今回は

 
●令和カウントダウンの道頓堀ダイブのトラブルまとめ
 
●令和カウントダウンの道頓堀ダイブの人数と逮捕者

 
これらについてまとめました。

 
以上となります。
 
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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