大阪の道頓堀で令和のカウントダウンで飛び込んた人がいるようです。

 
正確には4月30日となるため、平成でのダイブになりますが、警察の警備が緩い間に飛び込んだということでしょう。

下記が動画になります。

 
「平成ありがとう!」と大声をあげて飛び込んでいますが、どういう真意があってこのような飛び込みをしたのかは定かではありません。

 
飛び込むことは危険であり、警備隊を多く配置しているとはいえ、絶対数が違いますので、このような上記を逸した人を制御するのは難しいでしょう。

 

 
当たり前ですが、飛び込むのは非常に危ない状況です。

 
道頓堀にはかなり多くの人が詰めかけており、気分が高揚したのでしょうか・・・。

 


 
また、船上へダイブした人意外にも飛び込んだ人がいるようで、

 
大阪市では市長が前日に呼びかけも行っていました。

 
初めてダイブした人は船の上に激突をしていましたが、下記の方という話が出ています。

 
どうやら無事だったようで何よりです!


 
ただ、ダイブ直後はかなり痛がっていました・・・・。

 
腕を骨折されたようですが、逆にいえば、あの高さから船の上に落ちて腕だけの骨折であれば、不幸中の幸いですね。

 
首や背中では一生ものの怪我になる可能性もあります。これに懲りて、もう控えてほしいですね・・・。

 

 
以下、このダイブへの反応です。

 

・これは語り継がれる事故になりそう

・新時代早々消防働かすなや

・乗ってる方に当たらなくて良かった。

・相変わらず、大阪道頓堀飛び込みダイブやってんなぁ。はっきり言ってバカか😂

・この動画を見て3つの単語が頭に浮かんだ
「ばか」「恥」「ざまあ」

・令和元年初めの頭残念な奴

・だから やめときって。何でも調子に乗りすぎたら ダメなんですよ。

・このノリ令和も続ける気?

 
以上となります。
 
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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